共用花壇は、通路から楽しむ。犬はリードを短く持ち、子どもは花を触らずに観察します。

通路側で、距離を先に作る

花壇の縁へ上がったり、植え込みへ入ったりしないようにします。犬はリードを短く持ち、子どもには「見る場所」「入らない場所」を伝えます。落ちた花・実・葉も拾って口に入れないよう見守ります。

気になる植物は管理者へ共有する

花壇に見慣れない植物や、子ども・犬が近づきやすい場所がある場合は、管理組合・管理会社へ共有します。写真を残す場合も、住戸番号や住民の顔などが写らないようにします。

Shared space check

見守りの5項目

  • 花壇へ入らず通路から見る。
  • 犬のリードを短く持つ。
  • 花・葉・実を採らない。
  • 口に入れない・渡さない。
  • 気になる場所は管理者へ伝える。

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主な出典