濡れた道では、植物の近くへ寄らない。見つけたものは写真と場所で残し、食用や安全性を断定しません。

子どもと犬の動線を先に作る

植え込みや水辺の草へ近づく前に、子どもには通路の内側を歩くよう伝え、犬はリードを短く持ちます。草花を見つけたら、しゃがみ込む前に大人が位置を確認します。

見つけた植物は「見る」へ切り替える

花を摘む、葉を触る、犬が草を食べる行動を避け、色・形・場所を写真や言葉で残します。気になる場所をアプリの参考情報として記録する場合も、植物名は断定せず、個人情報が写らないようにします。

Rainy walk check

散歩中の5項目

  • 通路側を歩く。
  • 犬のリードを短く持つ。
  • 花・葉・実を採らない。
  • 気になる植物は距離を取って記録する。
  • 帰宅後に手洗い・足拭きをする。

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主な出典